こんにちは。
毎日暑い日が続きますが、
みなさん熱中症には気をつけてください。
暑いですが金潟すぐみの制作の続きをしていきます。
前回は髪や顔のパーツをゲート跡やパーティングラインを処理、
頭部の仮組みまで行いました。
今回は腕から胴体や脚のパーツをランナーから、
二度切りで切り離し、
神ヤスでゲート跡とパーティングラインを消し綺麗にして、
すぐみの素体を仮組みしたいと思います。

右腕のパーツ。
すでにゲート跡を処理しています。
黒いパーツのパーティングラインは処理をしませんでした。
モードを消してしまいそうだったので・・・💦

(左腕のパーツを切り離した状態を撮りわスレッタ💧)
左腕のパーツも同じ様にして、
両腕仮組みしました。
合わせ目があります。

肩から胸部と背部。
肩のパーツは塗装済みパーツ。
素組み派には嬉しい仕様。

胸部の仮組み。
部分塗装だけで出来る色分けのパーツ。

右脚パーツ。

右脚の仮組み。

左脚パーツ。
両脚ともに、
パーツによる色分けがかなり良く、
部分塗装だけでパッケージイラストの様な塗分けが出来そうです。

左脚の仮組み。
脚は合わせ目が多いです(´;ω;`)ウッ…

腹部から腰部のパーツ。
服も塗装済みパーツがあります。
ギア装着時の頭部のパーツも塗装済みパーツ。
スタンドはクリアグリーンです。
胴体にも合わせ目があり、
パーツ同士が複雑な構造で組み立てる仕様で、
今の自分には出来ないので、
胴体の合わせ目消しは諦めることにしました😢

すぐみを素組み(笑)
もうこのまま完成でいいのでは?
そう思えるほど出来が良いですね!
今回はここまで。
次はギアのパーツをランナーから切り離して、
仮組みしていきます。
では良きプラモデルライフを(^^ノシ
